脳内雑記。考えてることを形に表しているよ。

ダイエットをやってたはずがやめてしまったので、雑記でも書いていきます。

【LP-2-2】one is all all is one って何さ【ダイエット】

ダイエット、停滞していましたが、抜けだせたようです。

…あ、直接的なダイエットはまだ初めてなかった。

まだ何も始めていないのに、停滞するってすごいなあ、自分。

 

しかし、実は、何もしていないと言っていながら、4日ほど前からじつはしていることがあるんです。

それは、「NHKのテレビ体操」

じつは、息子がテレビ体操を見るのが好き。(生後12ヶ月)じーっと見る。朝は大助かり!

それを見ていたら、なーんかやってみようかな〜?なんて思い、やってみたら以外と息が切れる…。こんなに体力がないかとびっくりしたと同時に、肩がふっと軽くなったんです。

なんか、気持ちいいんですよ。

 

そんな感じで自然に始めたラジオ体操。3日坊主でおわると思っていたら4日続いたので、自分でびっくり。

いろいろなダイエット法がありますが、とりあえず自然にできたラジオ体操で続けていこうとおもいます。

 

そして、ダイエットサポートをしてくれるのは、いつものラヴァーズプログラム。

今回は2ヶ月目の2週目!

また、軽く紹介しながら更新します。

 

1つをみれば、全体が分かる。

 食事→早い=仕事→速い

 食事→スロー=仕事→ゆっくり、丁寧

このように大体繋がっていたりする。潜在意識でもこれと同じようなことが起こっている。

 

何かを目標として掲げていると、そればかりに気が向かうことはないか?

それは「執着」

執着の前提は「出来ない」ということ。これが前提にある限り、上手くいかない。

 

どうすればいいのか?

全体感がつかめれば、楽しめる。

全体感を掴むとは、その物事に対して理解を深めるということ。(例えば、車の免許取立ての頃は一杯一杯だが、状況が把握できていけば、ドライブを楽しむことができる。)

 

潜在意識はall is one。

潜在意識の中にはたくさんのカテゴリー(リラックス・集中etc…)がある。約3000種類。(これがallかな?)

その3000種類が手をつないでいる状態。

その3000の中の1つが立ち上がっても、周りの2999がすわっていれば立ち上がった1も座ってしまう。

 

現実でもそうではないか?

例えば、ダイエットを目標に掲げたら、周りの人から妨害されたりしてないか?

つまり、全体一致ではない。

 

大切なのは、all is one。

そこに心を尽くす! 

つまり、目標だけでなく、目標に付帯する様々な付帯物質にも気を配る。

例えば、いつも机を拭くけど、そこだけではなく椅子も綺麗にする。とか。

 

 

黒眼(くろまなこ)は大切。人間の視床に直結している。

人の目をきちんとみれな人は、自分の潜在意識をいじめてきた人。いじめるとは、心を尽くす先が「いやだ」「できない」などのことに尽くしてきた。

そんな人は、きちんとした関係が結べない。

 

ではどうするのか?

黒眼を見るのではなく、対象の人の瞬きを数えるという意識を持つこと。

理解が共鳴し、信頼関係が築ける。どんどんallを広げていく。

 

CD以上!

 

実は、今回のCD、なかなか理解が難しくて、きちんと腑に落ちてません。なんとなくあやふやな感じです。

one is all all is oneって結局なんぞや?

allにも気を配るってことなんだろうか?そうだよね。